もうこれも毎年恒例です
ちょっとお腹が痛い時に、
少し温かいお湯で普段より薄めにして少量飲むと
結構早く治ります
作り方
硬い青梅1キロをよく洗い、傷つけないようにヘソを取る
きれいなタオルなどでよく水気をとる
砂糖800グラムと梅を交互に煮沸消毒した瓶につめていく
高温多湿を避け、毎日朝・夕方に砂糖を溶かすために、瓶をゆする
砂糖が溶けたら、また別の煮沸消毒した瓶に濾しながら入れ替えます
ポイント
早ければ4日ほどで砂糖が溶けます
砂糖は氷砂糖・グラニュー糖がクリアなきれいな梅シロップになります。
酢を全体の10%入れると長い保存が可能です。
梅シロップの原液、ほんのり甘酸っぱい香りがしてなんとも言えないですよ

ここをおして下さった方、ありがとうございます


ちょっとお腹が痛い時に、
少し温かいお湯で普段より薄めにして少量飲むと
結構早く治ります

作り方

硬い青梅1キロをよく洗い、傷つけないようにヘソを取る
きれいなタオルなどでよく水気をとる
砂糖800グラムと梅を交互に煮沸消毒した瓶につめていく
高温多湿を避け、毎日朝・夕方に砂糖を溶かすために、瓶をゆする
砂糖が溶けたら、また別の煮沸消毒した瓶に濾しながら入れ替えます
ポイント
早ければ4日ほどで砂糖が溶けます

砂糖は氷砂糖・グラニュー糖がクリアなきれいな梅シロップになります。
酢を全体の10%入れると長い保存が可能です。
梅シロップの原液、ほんのり甘酸っぱい香りがしてなんとも言えないですよ


ここをおして下さった方、ありがとうございます


Comment*0

私の家の今年の梅醤油。
写真の1番下が傷あり梅。
真ん中は梅エキスで使った、すりおろして汁をしぼった後の果肉。
1番上はすりおろして残った種。
で作りました。
汁のない果肉まで入れたのは初めてですが、きっと大丈夫なはず

<<本当の作り方
>>梅酒や梅シロップを作る時、
傷のある梅は外すじゃないですか

そういう梅で作れます。
よく洗ってヘソを取った梅を、煮沸消毒して水気のない瓶に入れる
薄口醤油1:酒2を梅がひたひたになるくらいまで入れる
半年寝かす以上です

本によれば冷蔵庫で保管とも書いてありますが、
私は冷暗所で置いていても問題はありませんでした。
湿気は避けるべきでしょうが・・
去年仕込んだ梅醤油の梅を8カ月後に食べてみると
=一味変わった梅干=のようでした

簡単で旬を味わえますよ

ここをおして下さった方、ありがとうございます



本当はもっと茶色になるまで煮詰めるんです。これは量が少なくて早めに火を止めました。
もう6月下旬に近いので、青梅は探さないと売ってないかもしれませんが・・
でも一昨日、デパートで青梅を見たので、気になる方は探してみてください


私が梅の虜になったのは去年です

殺菌作用がものすごいので、食あたりや下痢・二日酔いに効くそうです。
去年、梅の事を調べてどうしても気になったのがこの「梅エキス」。
作り方
硬い青梅を一つづつセラミックのおろし器でおろします
布で濾します
ホーローかガラス製の鍋で茶色くなって、糸をひくくらいまで煮詰めます
熱いまま瓶に入れて冷まします
長期保存が可能です梅エキスが取れる量は、1キロの梅に対し、20グラム程です。
ほんのチビーットですね。。

色んなもので調べたら、濃縮されているから効果がものすごいんだとか。
私が仕込む日の朝、はなまるマーケットのはなまるカフェのゲストが
モデルのりょうで、おめざに「梅エキス」を紹介していて早く作りたい衝動に駆られました

聞いていた通り、すっぱいです

こんなにすっぱいものを口にしたのは初めてなくらい・・・
でもやっと仕込みを終えてホット一息です

ここをおして下さった方、ありがとうございます



携帯で撮ったのでボケていてすみません。。
おいしいケーキ屋さん、見つけました


しかも安い

場所が場所なだけにですかね・・
新長田南地区にあります

お菓子工房 「のいちご」
ケーキを8個も買って、2500円くらいでした

三宮で買うと4000円弱はするでしょう・・
私、
今となっては余計な添加物が入ってるものは買いません

ここのケーキは素材にこだわって作ってらっしゃるそうです。
果物も全てフレッシュだそう

チラリと、ケーキ作りを担当されている方とお話すると、
手間隙かけて作ってらっしゃいます。
以前、私も仕事でお菓子を作っていたのですが、そんな私もスゴイと思ったくらいです。
手作り感たっぷりです。
というか、手作りそのものです

いいなぁ、こういうお店。
素敵です


場所は文章では説明しにくいので、頂いた地図を載せることにします。

電話番号 078−641−5107
ここをおして下さった方、ありがとうございます



LA TERRASSE DANIEL です
先日、母と出かけました

用事があったんです、三宮で。
その用事が終わって、
「どっかでお茶しない?
」 ・・もう帰ろうよ〜と言われるかなぁ、と思いながら。「いいよ」 ・・意外とあっさりOK。
(やったぁ

)ウキウキしながら向かいます。
元町にある大丸神戸店へ

私の好きなカフェがあるんですよ〜
<<ラ テラス ダニエル>>
ここは週末必ず並んでます。。
でもこの日は平日

少し待つ程度で席へ通されました。
私が注文したのはココナッツのブラマンジェに、バラのソースだったかな。
バラの香りで姫気分を味わえるかと思いきや、
ラズベリーソースもかかっていて。。
バラの香りは全くわかりませんでした

でもたまにの母との時間。
おいしく頂けましたし、とてもいい時間でした

このお店の好きなところは店内が真っ白といってもいいくらい、
気持ちのいい白を味わえるんです

真夏は紫外線の反射が少しコワイですけれども。。
でも、いいですよ、ここ

LA TERRASSE DANIEL のアドレスです

http://www.daimaru.co.jp/kobe/kyoryuchi/daniel.html
ここをおして下さった方、ありがとうございます



馬刺し=タテガミ=です めっちゃおいしかった〜
いよいよ博多旅行、最終日

ほんのひと時、二泊三日。
帰りの新幹線は、家に到着する時間を0時と逆算して20時頃発にしました

だからぁ。
晩御飯は博多で〆ますっ

もう行っちゃえ行っちゃえ

ということで 焼き鳥です


新幹線があるから駅近くの焼き鳥屋さんを事前に神戸からy予約。
ヒットですね

最後の最後まで食事は大満足でした

おいしいですよ、このお店。
またまた神戸にほしいお店

店内も、お店の人達もお料理も言うことないです

馬刺しのタテガミでしょ、鯖の燻製、炭焼きの豚足に島らっきょに。
最っ高


島らっきょは沖縄を恋しく思って、店内に吹き込む南の心地いい風をアテに
おいしく頂きました

焼き鳥も一つ一つが大きかったし、おいしかった

でも、私としたらサイドメニューの方が印象的でした

それにしても、博多はほんっと良かった

連れてってくれてありがとね

またどっか行こね

私たちが行ったお店<<博多風土 本店>>http://www.hakata-food.com/
ここをおして下さった方、ありがとうございます


| Home |




